眞鍋薫(まなべ かおる)さんの他己紹介をさせていただきます!
眞鍋さんは、生徒一人ひとりの心にどこまでも寄り添い、
オーダーメイドの英語コーチングを提供されています。
前職の大手英語コーチング企業ではトップクラスの実績を誇りながらも、
数字で競い合うゲームにようなな環境を飛び出し、
1対1で目の前の顧客と深く心を通わせる道を選んだ眞鍋さん。
そんな彼女を表す言葉は
「太陽」「天職」「受容」「伴走」です!
太陽
眞鍋さんの存在そのものを表す言葉が「太陽」です。
太陽という存在が眞鍋さんの仕事なのではないかなという印象です。
彼女の放つ明るさは、関わる人の心をポカポカに温め、
自信を届ける力を持っています。
自分自身に抜けている部分があると自覚しているからこそ、
他者が当たり前にできていることに心からの最大のリスペクトを送り、
その良さを熱弁して、生徒さんに自信の種をまいているそうです。
「英語ごときにあなたの夢を阻ませない!」
という熱い想いを持って、
関わる人が顔を上げられる温かい自信を届け続けています。
天職
眞鍋さんのお話を伺っている最中に確信したこととして、
彼女の存在のおかげで「天職」を選ぶということの大切さを知りました。
過去には自分自身に向かない職業の選択をし、苦悩していたそうです。
そして今はまさに天職と呼べる仕事をしている彼女の存在自体が
天職という言葉を100%体現していると確信したためこのようなワードをチョイスしました。
現在の英語コーチングは、
彼女にとって義務感や退屈さのいっさいない、
「ついやっちゃう」ほどのお仕事です。
その本質は、寝食を忘れて没頭してしまうほどの純粋な「英語オタク」としての顔にあります。
海外ドラマや映画を観ては、
感情と表現の繋がりを探究して楽しむ眞鍋さん。
そのオタク気質を活かし、
生徒さんに合わせた教材を、
難易度、テーマ、人生観に合わせて100%オーダーメイドで選定されています。
生徒のアクセルが入る瞬間に
「アドレナリンが出る」
「生きてる心地がする」
と語るその姿は、この仕事が天職である何よりの証拠です。
受容
眞鍋さんのエピソードから浮かんだ言葉は「受容」です。
眞鍋さんにとっての受容とは、
相手の傷を癒し、心を通わせ、
そして「絶対この人のことをよくする」と思って向き合う
圧倒的な懐の深さのことです。
「間違えることは良いことだ」という価値観で
心理的安全性を何よりも大切にされています。
この徹底的な受容によって、生徒さんの栄養のある土壌が耕されるからこそ、
生徒の心が温まり、安心して英語を学ぶ姿勢と意欲が生まれるのだと思います。
伴走
眞鍋さんは生徒さんとどこまでも一緒に走る「伴走」者です。
客観的で正論を伝えるだけでは寂しいと感じる眞鍋さんは、
生徒さんと同じ目線に立ち、
同じくらい結果に責任を持ちたいという強い心意気を持たれています。
生徒さんの心が温まり、
エンジンがかかったな、スイッチが入ったなと思った瞬間を見逃さず、
そこからは一緒にハンドルを支えるように全開で未来へ駆け抜けます。
相手のエンジンのかかり具合を正確に把握し、
無理なくしっかりと伴走する眞鍋さんは、
とても温かいガイドさんですね。
眞鍋薫さんのホームページ
太陽のような眞鍋さんと出会うことで「天職を選ぶ大切さ」を気づくことができます。
安心感をもって新しい一歩を踏み出す勇気が湧いてきます。
ぜひ伴走を楽しんでください!


