子どものような心の持ち主で、人のために愛を尽くす
そんな藤 秀多(しゅうた)さんを他己紹介します!
藤さんは、ビジネスコミュニティを創り上げている方です。
数字やテクニックではなく、人としての「あり方」を何より大切にする藤さん。
彼の生き方とあり方の真髄は、「童心」「愛」「利他」「富士山」という4つの言葉に美しく集約されています。
童心
藤さんを表す言葉として欠かせないのは、
まるで子どものような「童心」です。
藤さんは散歩が好きだそうで、
ひたすら歩き続けて、知らない場所、知らない土地を知った時に喜びを感じるそうなんです。
駄菓子屋を見つけたら嬉しいんですって(笑)
小学生そのものですよね(笑)
そして多い時は1日7時間歩いているそうです。
子どもでもこんなに歩かない。。(笑)
甘いものが大好きで、たいやきが好きだという藤さん。
冒険しながら新しい発見をしながら美味しいものも食べて心を満たす。
これ以上幸せなことってないんじゃないかなと思うような過ごし方をされています。
愛
藤さんと話していると、なんだか心地よくなります。
その理由を考察してみると、
藤さんの基軸にあるのが「愛」だからということが判明しました。
TRUE LOVE――「ビジネスでも対人関係でも、まずは愛ありき」「見返りを求めない愛」
という圧倒的な愛溢れるの価値観です。
「TRUE LOVE」というワードは、
藤さんが尊敬している美容師さんが大切にしている言葉だそうです。
これをご自身も受け継ぎ、血肉にされているとのこと。
ビジネスでも対人関係でも、
彼の視線は常に「相手」に向いています。
夢は家庭をもち、家を建てて家族団らんをすることだそうです。
利他
「自分のためよりも、人のための方がいい」
藤さんは利他の精神に溢れているエンターテイナーです。
元々芸能活動として俳優をされていた藤さん。
常に相手の視点に立ち、
「何をしたらこの人が1番喜んでくれるか、輝けるか」
を追求されています。
大人数の場では、
その場にいる全員が心地よく過ごせるように
自ら率先して空間を整える役回りをするそうです。
その圧倒的なギブの精神で
エンターテイナーとして盛り上げる。
「まずは自分が最高の状態でいてこそ、目の前の人を最高に幸せにできる」
という高いプロ意識の持ち主です。
自己犠牲をしないギバーとして、理想の形で他社に愛を届けられています。
富士山
そして最後に、藤さんは「富士山」なんです。
会話中「藤さんは~」と話すと、
言い方としてはまさに富士山なんですよね(笑)
しかも、途中で気づくんですが、
zoomの背景が富士山なんですよ(笑)
愛と利他で積みあがった土台が山となって大きな存在となっていくんだろうなと感じました。
藤さんは「シャイだけど目立ちたがり」なんだそうです。
これって、まさに富士山だな~って思ったんです。
富士山って、決して自分からアピールするわけではなく、
ただその場に堂々と存在している。
圧倒的な存在感で日本の象徴になっている。
藤さんもきっと、
アピールせずともみんなが集まってくるような存在になるのだろうと感じました。
藤さんのSNS
藤さんの所属している会社ホームページ
藤さんがまとう空気には、純粋な少年のきらめきと、すべてを包み込む大きな愛が同居しています。
藤さんと出会うと、富士山のようなデカくて安心感のある存在と触れたときと同じような感覚になります。
ぜひ、藤さんから童心と愛と利他を感じ取ってください。


