【未知に向かって完遂、奪還から到達】経営導線デザイナーHOSHIさん

HOSHIさんの他己紹介をさせていただきます!

HOSHIさんは会社員として「夢100リスト」を書き出した時、

最初に出てきた感情は「無理だ」という諦めだったそうです。

しかし彼は「自分の人生」を取り戻す決意をし、新たな人生がスタートしました。

一見冷静。

しかしその内側には、誰よりも自分に素直な心を秘めていました。

HOSHIさんとお話して受け取った印象を4つの言葉で表すと

「未知」「完遂」「奪還」「到達」です!

まず私が驚いたのは、行動力の凄さです。

HOSHIさんは、大学卒業前に決まっていた就職先の内定を辞退し、

自身の直感を信じてプロサッカー選手として

シンガポールへ飛び出した過去を持っています。

それくらい彼は自分の心に正直に生きています。

普通だったら言葉の壁や色んな恐怖心で二の足を踏でしまいそうなところに、

直感だけで飛び込む。

これは普通の人には絶対に出来ない芸当です。

今は「ワールドカップを1ヶ月間現地で観る」という夢のために、

現実を見据え、淡々と、かつ情熱的にリソースを注いでいます。

未知

HOSHIさんの原動力は、

まだ見ぬ未知の世界への飽くなき好奇心です。

「世界中のディズニーワールドを制覇したい」

「海外の街並みやアートを観たい」

「カジノで勝負したい」

彼が惹かれるのは、常に「まだ体験したことないこと」です。

そして調和のとれた美に出会うことです。

「見て楽しみたい、行ってみたい、経験してみたい」

という子どものような純粋な衝動がHOSHIさんを動かしているように感じました。

理屈で考えるのではなく、未知なるものへの少年のような心で決めて動く。

その「直感」こそが、彼の人生の羅針盤となっています。

完遂

HOSHIさんは、夢を夢のまま終わらせない

「完遂」をテーマにしたリアリストだと感じました。

夢リストで、想像力豊かに理想を描きながらも、

それを実現するためには

「お金を稼ぐこと」

が必要だと冷静に見極め、実行に移す。

「まずは自分が楽しんでいる姿を見せること」

を周囲へのぬくもりと定義し、

言葉ではなく生き様で証明しようとする。

一度決めた夢100リストを一つずつ、

自らの手で現実に変えていく「完遂」への執念は、

静かながらも絶対に成し遂げるという意気込みを感じました。

奪還

HOSHIさんのことを「奪還」の人生だなーと感じたのは、

夢リストを前に「無理だ」と諦めかけた2年前の出来事のお話を聴いたときです。

HOSHIさんはそこから、他人のモノサシで生きる時間を捨て、

お仕事を辞めて、新しいことにチャレンジをしたそうです。

自分の人生の主導権を「奪還」した、そんなイメージを受けました。

彼は自分に素直です。

自分に嘘をつきません。

だからこそ、違和感を感じたら即行動。

興味のないことに迎合せず、エネルギーを使いません。

自分が本当に求めるものへの集中力とも言えます。

失いかけていた「ワクワクする心」を取り戻した彼は、

今、誰のためでもない自分のための道を歩んでいると感じました。

到達

そしてHOSHIさんの旅は、確信を持って目的地へ

「到達」することを目指しています。

ワールドカップの客席、奥さんの夢を叶える場所、そして各国の景色やアート。

直感を信じて進んだ先に、自分の正解があることを確信しています。

無理に自分を変えず、ありのままの自分で楽しさを貫く姿を周りの人が見たとき、

熱量を持つ人々が自然と集まっているはずです。

最短・全速で進むその行動力は、

シンガポールにサッカー選手としてチャレンジした持ち前の直感と行動力で

証明済みです。

100個の夢も、着実に到達していくのだろうと私は感じました。

未知に向かって完遂することを決め、人生を奪還し、到達することに一直線のHOSHIさん。
彼と出会うことは、あなたが蓋をして無視をしていた「本当の望み」を思い出すきっかけになるでしょう。
彼が示すのは、自分の内なる声にはどこまでも忠実であるという、芯を持った生き方です。
ぜひ一緒に夢に向かって突っ走ってみてください。