【純心に矜持と大志を持つ、憧憬の少年】小林大介さん

小林大介さんを、第三者視点で他己紹介させていただきます!

小林さんとお話して受け取った印象を単語で表すと

「純心」「矜持(きょうじ)」「大志(たいし)」「憧憬(しょうけい)」です!

小林さんは、生命保険という「お金の安心」を通じ、

家庭に「ぬくもり」を届ける活動をされています。

20年のキャリアを持ち、

「日本の人口を増やす」

という壮大な夢に挑む、誠実で情熱的なプロフェッショナルです。

純心(じゅんしん)

小林さんの活動の根底にあるのは、私欲を排した「純心」なまでの利他精神です。

多くの保険セールスが売上やインセンティブ、

会社から課されるキャンペーンに奔走する中、小林さんはそれらに一切目もくれません。

「いつまでに、いくら売らなければならない」

という自己都合の数字を追いかけることは、顧客の人生を軽んじることだと知っているからです。

「私欲を制限し、目の前の人のためにできる限り報いたい」。

その言葉通り、小林さんは顧客にとって過剰な保障は一切提案しません。

その清廉潔白さは、自分に嘘をつきたくない、そんな純心さを感じることが出来ました。

過去にプランニングした顧客のお子さんが、

奨学金なしで大学に入学したという感謝の報告を受けたことがあるそうです。

自分の歩みが間違っていなかったと噛み締める

「一杯のビール」を最高に旨いと感じる。

小林さんは、どこまでも純粋で、人間味に溢れた魅力的な方です。

矜持(きょうじ)

小林さんは、自分を律する圧倒的な「矜持(きょうじ)を持つ方です。

「矜持(きょうじ)」とは、「自分の能力や立場に対する誇り」を意味します。

その象徴が、在宅でのオンライン業務であっても「スーツを纏う」という習慣です。

筆者とのインタビューをさせていただく時もスーツでしたので、仕事への誇りを持たれていると感じました。

20年間この業界で生き抜いてきた自分への敬意でもあるのかなと感じました。

何かと保険業界は良くないニュースや印象がありがちな業界です。

もう一つの理由が、お話を伺っていると、

小林さんは、業界に対して「あり方」の想いを強く語っていただきました。

「プロとして、こうありたい」

相手に対して、そして自分自身に対して恥ずかしくない生き方を貫くという、

甘さを捨てたプロの美学を持たれていました。

やはりどの業界でも、自身の矜持を持たれている人はカッコいいなと感じた瞬間でした。

大志(たいし)

小林さんの持っている夢は、実はとてつもないものでした。

まさに「大志」というのがふさわしい夢です。

彼が心に宿している究極の夢は、

大好きな日本の「人口を増やす」こと。

これは、海外生活を経験し、外から日本を客観的に見た彼だからこそ辿り着いた使命感とのことです。

少子高齢化という国難に対し、自分に何ができるのか。

その答えが、ライフプランニングを通じた「出産の支援」でした。

経済的な不安から3人目の子供を諦めようとしている家庭に対し、

緻密なシミュレーションと力強いプランニングを提供することで、

「この家計なら、もう一人産んでも大丈夫だ」という確信と勇気を届ける。

自分の仕事が、数十年後の子供たちの笑顔、そして日本の国力そのものに繋がっているという自覚。

小林さんは保険というツールを使い、

一軒一軒の家庭からこの国の未来を書き換えようとする、

情熱的な社会起業家のような横顔を持っています。

お話を伺っていて、私自身も日本の人口が増えたらいいなと思いつつも

「だけど自分の役割・使命かと言われると、自分の役割ではないな」

とも思いました。

だからこそ、人口を増やしたいという熱い夢を持たれている小林さんのことを、

私は全力で応援し、そういう日本の未来が来ることを願っています。

憧憬(しょうけい)

小林さんの趣味の話を聞いている時「憧憬」という言葉が浮かんできました。

彼の心の中には、いつまでも少年がいます。

メジャーリーガー・大谷翔平選手の活躍を観るのが大好きだと語る時の小林さん。

それを語る姿はまるで「憧れのヒーロー」を見つめる少年のように瞳を輝かせていました。

漫画や映画でも笑われるような異次元の物語を、現実に、

それも最高の舞台で成し遂げてしまう姿に、胸をときめかせる。

小林さんにとって、その「憧れ」は単なる娯楽ではありません。

大谷選手の挑戦に自分を重ね、そこから湧き上がる高揚感を自らの仕事へのエネルギーに変えてしまう。

「大谷翔平に会えて一言伝えられるとしたら、何を伝えますか?」と質問をしたところ

「頑張ってください」とのこと。

(ほんとに少年みたいなコメントだな)と思わず微笑んでしまいました(笑)

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小林さんと出会うことは、「純心で誇りと大きな夢をもった少年」と出会うことと同じです。
日本の出生率を上げていただきたいですし、そのためにも小林さんを応援したいと思わせてくれるお人柄でした。大切な家族の未来、そしてまだ見ぬ新しい家族との生活のプランニングをされる際には、小林さんにご相談されてみてください。